この文章は、takさん、Ruiさん、TAXXIさん、shuichiさん、washiさん、
Miyokoさん、hilobayさん、Eigoloveさん、Masamuneさん、tsyさん、
Austimさんのおかげでもっといい文章になりました。
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飾り付けは下手でも、おいしいですよ!
ひな祭りですね。
残念ながらお寺には行かなかったですけど、親切なお隣さんに誘っていただいて、一緒におこしものという 餅をつくりました。
米のパウダー(米粉)と水で作ったもちを、手作りの型枠に入れてから、黄色とピンク色、そして緑色に着色した餅で飾りました。
聞いたところ、木製の枠は、とっても高いのだそうです。お隣さんのは、ずっと前から大事にしていて、今までも使えるんだなと、尊敬してしまいました。
鳥、お札、花などの形の型枠がありました。もちがくっつかないように、まずはラップを敷いてから、餅を入れました。
それから、餅を型枠から出して、蒸します。
出来上がったら、のりで包んで、しょうゆや砂糖醤油とつけて食べるんです。(または、ある友達のようにのりもしょうゆも使わず、砂糖だけをまぶした餅を食べることもできますが・・・)
この餅は、自分で作らずに店などで買ったら、けっこう高いそうです。お隣さんのおかげで、餅を作って、食べることを体験できて、本当にうれしかったです。
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